住宅ローン徹底調査(新規借り入れ)
住宅ローンを扱う金融機関は多数あり、それぞれに金利に多少差があったり、
またキャンペーンを展開していたりなどしますね。
また、融資条件や月々の返済方法などにも細かく違いはあり、
どこを選ぶかは悩みどころかもしれません。
というわけで、何よりまず、住宅ローンを扱う金融機関のデータを
できるだけたくさん集めることが第一歩です。
特によく知られたいくつかの銀行の住宅ローンをビックアップしてみました。
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みずほ銀行の住宅ローン
http://www.mizuhobank.co.jp/loan/housing/
みずほ銀行について
みずほフィナンシャルグループ傘下の都市銀行で、3大メガバンクの一つでもあります。
2002年に第一勧誘銀行、富士銀行、日本興業銀行の分割と合併により誕生しました。
本店は東京都千代田区内幸町。
店舗数は実店舗で500店舗以上。従業員数16,400名。
資本金6,500億円、総資産68兆4,365億円、貸出金残高34兆0,057億円
預金残高54兆0,283億円。
日本勧業銀行からひきついだの宝くじの発行、販売業務や
大正時代からの農工銀行の受け皿のための支店などの関わりから
メガバンクでは唯一、日本国内、全都道府県の県庁所在地・政令指定都市に
1つ以上の店舗を必ず持っています。
みずほ銀行の住宅ローン概要
みずほ銀行の「みずほ住宅ローン」
●利用条件
満20歳以上71歳未満で、最終の返済時に81歳未満で、安定した収入があり、
みずほ銀行が契約している生命保険会社の団体生命保険に加入できる個人。
●用途の範囲
本人の居住用の土地、住宅の購入
住宅の新築、増築、改装
底地の買い取り資金
長期火災保険料
保証会社手数料と保証料
仲介手数料
担保関連費用
印紙税
引っ越し費用
修繕積立金
リフォーム費用
付帯工事費用
管理準備金
水道加入金
●借入金額
一万円単位で50万円以上一億円以内
●借入れ期間
一年単位で一年以上35年以内
●金利
変動金利方式、上限金利方式、固定金利方式のいずれか。
変動金利は利率に変動があった場合、約5年間は返済金額中の
元金返済分と利息分の割合で調整される。
またもし大幅な金利の上昇があった場合でも、一度に1.25倍を超えることはなく、
逆に金利が下がった場合はそのまま減額される。
上限金利方式はあらかじめ設定された金利の上限の範囲内で金利が変動する。
また変動金利方式から上限金利方式、固定金利方式への変更は約定返済日ごとに可能。
上限金利方式、固定金利方式からそれぞれほかの二つへの変更は、
それぞれの適応期間が終了したときのみ可能。金利方式を切り替える場合は
手数料が10500円発生する。
●返済方法
毎月元利均等返済。
融資額の50%までボーナス月加算ができる。
元金返済据え置きは1年以内で可能。
●保証人
保証会社が保証をするので別途保証人は必要ない。
事務手数料を保証会社に支払う必要がある。
●火災保険
銀行の指定する保証会社の審査結果によっては、
建物に長期火災保険をかけなければならない場合もあり、
保険金請求権などに質権をかけられることもある。
●担保
融資対象となる土地および建物に、
原則として第一順位の抵当権を保証会社が設定登記する。
●繰り上げ返済について
手数料は、
変動金利方式の場合 5,250円
上限金利設定、固定金利方式の場合
100万円未満 10,500円
1000万円未満 31,500円
1000万円以上 52,500円
その他条件変更手数料 5,250円
となっている。(すべて消費税込みの価格)
●その他
・建築基準法に準じない建物の購入にあたってはローンの貸し付けはされない。
申し込みの際には検査済証などの提出が必要。
・団体生命保険への加入が必要
・「みずほローン返済支援保険」への加入ができる(保険料は別途必要)
・住宅ローンの説明会、相談会、セミナーなどが全国各地で催されている
・最新の金利はホームページや店頭で確認できる。
みずほ住宅ローンの金利優遇プラン
みずほ銀行の住宅ローンには、金利優遇があり、
3つのタイプから選ぶことができます。また、うち2つのプランを
組み合わせて、ミックス返済という形をとることも可能です
1)当初期間優遇プラン
●金利(2007年9月)
2年固定…1.950%(店頭基準金利より年率1.1%優遇)
3年固定…2.000%(店頭基準金利より年率1.3%優遇)
5/10年固定…2.250%(店頭基準金利より年率1.5%優遇)
※上記固定期間が終了しても、ローン完済まで店頭金利より
0.4%の優遇があります。
※2007年9月28日までの申し込みで、期間限定の
特別金利優遇キャンペーンが実施中。
2年固定が店頭基準金利より1.7%優遇(年率1.300%)で、
その後も年率1.0%優遇。
長期固定10年は店頭基準金利より1.7%優遇で年率2.050%
その後も年率0.4%優遇
2)全期間優遇プラン
●1年以上35年以内(一年単位)、最長35年で店頭基準金利より
1.0%優遇されます。2007年9月28日までの申し込みで
変動金利…1.625%
2年固定…2.000%
3年固定…2.250%
5年固定…2.500%
7年固定…2.600%
10年固定…2.750%
15年固定…3.350%
20年固定…3.550%
となっています。
3)全期間固定プラン
●11年以上15年以内(一年単位)で
15年固定が年率2.700%
16年以上20年以内(一年単位)で
20年固定が年率2.900%
となっています。
この借入期間は固定金利適用期限と同じとなります。
3プランともに共通の詳細は下記の通り。
●利用条件は?
1) 2007年9月28日 金曜日 までに申し込み、2007年12月28日金曜日までに借り入れすること(表示金利の場合)
2) 対象となるローンが新規利用であること
3) みずほマイレージクラブに入会していて、以下の条件のいずれかを満たしていること。
o 給料振込の取引がある(予約扱いも含む)
o みずほマイレージクラブカード(クレジットカード)を持っている。(新規申し込み含む)。
o 住宅ローンの利用店舗でカードローン取引がある(新規申し込みも含む)
4)みずほ銀行の対象ローンはみずほ住宅ローン、みずほ借り換え住宅ローン、みずほ買い替えローン
● 融資金額と条件
50万円以上1億円以内(1万円単位)
● 保証料と保証人
保証会社への保証料が必要。(例; 20年で1,000万円の借入れの場合で148,340円)
審査の結果によって保証料が異なる場合がある。
● 担保
融資対象となる土地および建物に、
原則として第一順位の抵当権を保証会社が設定登記する。
● 事務手数料について
保証会社に事務手数料:31,500円(消費税等含)
繰り上げ返済を行う場合や返済条件を変更する場合は、別途手数料が必要。
● 返済遅延の場合
金利優遇は中止となり、店頭基準金利に引き上げられる。
● その他
金利の値は2007年9月のものであり、その後は毎月見直されます。
ローンの申し込みから借入れまでに月をまたいだ場合は
金利が変わることがあります。(実際に借りた日の金利が適用される)
金利動向によって、月中に金利が変わる場合もあります
この金利優遇はほかの金利優遇制度と併用はできません。
すでにみずほ銀行で借りているローンを借り換えることはできません。
審査の結果によってはローンが借りられない場合があります。
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三菱東京UFJ銀行の住宅ローン
http://www.bk.mufg.jp/kariru/jutaku/course/index.html
三菱東京UFJ銀行について
東京三菱銀行(BTM)とUFJ銀行(UFJBK)が2006年1月に合併して誕生した都市銀行。
従業員数33,641人、資本金9,969億円、店舗数は国内785、海外80店舗。
大阪市・京都市・堺市、名古屋市、愛知県の指定金融機関。
本店所在地は東京都千代田区丸の内。
● 特徴
金利のタイプによって3つのプランに分かれている。
7大疾病保証付きのタイプもある。
インターネット上からの住宅ローンの申し込みができる
店舗窓口での相談予約もインターネット上から可能。
繰り上げ返済のシミュレーションや申し込みもインターネットを利用できる。
店舗窓口の開いていない時間帯でも、平日午後8時まで、土・日・祝日は午後6時まで
テレビ窓口を利用できる。
疾病だけでなく、火災、ケガなどに備える、返済支援の住宅ローン関連保険や
ホームセキュリティサービスなどにも力を入れている。
取り扱いは日本全国。ただし市街化調整区域など、利用できない場所もある。
窓口へ足を運ぶ回数が少なくてすむシステム。
三菱東京UFJ銀行の住宅ローン
1)ずーっと金利優遇コース
変動タイプでも、固定特約タイプでも完済まで店頭表示金利より年率1.0%優遇されるコース。
固定特約タイプは2,3,5,10年。
2)最初に大きな優遇コース
2,3,5,10年の4つの期間から固定期間を選択でき、その期間が終了しても
店頭表示金利より0.4%優遇されるコース。
3)ずーっと金利固定コース(超長期固定金利住宅ローン)
21年以上35年まで借入期間があり、一年単位で返済期間を設定できる。
金利は固定で完済までかわらない。
※募集形式なので、総融資額が上限に達したら終了する商品。
● 利用条件
・借入時に20歳以上70歳(誕生日まで)、完済時に80歳の誕生日までの個人
・保証会社(三菱UFJ住宅ローン保証㈱)の保証が受けられる。
・団体信用生命保険に加入できること(保険料は三菱東京UFJ銀行が負担)
・三菱東京UFJ銀行の住宅ローンが新規利用であること。
・ 同一勤務先に満3年以上勤務していること。また給与振込に三菱東京UFJ銀行を利用していること。
・「三菱東京UFJダイレクト」を利用中か、新規利用すること。
・旧東京三菱の『メインバンク』総合サービスか、または旧UFJの「オールワン」を利用しているか、新規に利用すること。
● 金利
変動タイプと固定特約タイプがある。
1)ずーっと金利優遇コース
申込方法等により借入利率が異なる。
・窓口での申し込み…借入中の全期間、一律で店頭表示金利比年-1.0%の優遇
2)最初に大きな優遇コース
当初固定特約期間の適用金利
・固定 2年 店頭表示金利比年…1.2%優遇
・固定 3年 店頭表示金利比年…1.4%優遇
・固定 5年 店頭表示金利比年…1.5%優遇
・固定10年 店頭表示金利比年…1.65%優遇
当初固定特約期間終了後は店頭表示金利比一律年-0.4%優遇。
3)ずーっと金利固定コース(超長期固定金利住宅ローン)
借入時の設定額が完済月までかわらない。見直し、変更はない。
借入中は「変動タイプ」「固定特約タイプ」への変更はできない。
※店頭表示金利は毎月見直し。毎月25日ごろに翌月の適用金利を発表。
※適用金利および金利優遇幅は金利動向によっては月中に変わる場合もある。
※固定特約期間中は、「変動タイプ」に変更することはできない。逆は可能。
● 用途の範囲
・本人が居住する住宅の建築・購入・増改築資金、住宅ローンの借替資金・借り替え費用と諸費用。
・住み替えの場合は既存住宅売却にともなう既存住宅ローンの返済資金。
※購入物件の所在地や面積等によっては利用できないこともある。
※不動産は、建築基準法およびその他法令に違反していないものでなければならない。
※建築会社や不動産会社との提携ローンの場合は、住宅ローンの借替資金や借り替えにともなう諸費用には利用できない。
● 対象となる住宅について
住宅ローンを借りる本人が居住する予定の建物と土地であること。
建築基準法や各法令に準じたたてものであること。
● 融資期間
2年以上35年以内(1年単位)
中古物件の場合など一部制限がつくことがある。
3)ずーっと金利固定コース(超長期固定金利住宅ローン)の場合は
21年以上35年以内(1年単位)
● 融資金額と条件
30万円以上1億円以内(10万円単位)
年収による制限がある。
保証会社の担保評価や同時に利用される公的融資の金額等によっては
借入れ可能額は制限される場合がある。
● 返済について
「元利均等返済方式」と「元金均等返済方式」から選べる。
・元利均等返済方式
元金と利息をあわせた定額を毎月返済用預金口座より自動引き落とし。
・元金均等返済方
毎月決まった元金に利息を加えた金額を返済用預金口座より自動引き落とし。
元金の減少や借り入れ利率の変動によって返済額は毎月かわる。
ボーナス払いとの併用が可能。ボーナス月の増額は借入れ金額の50%まで。
返済日は6、11、16、21、26日のいづれかから選ぶことができる。
借入時から最長1年間の元金返済の据え置き(1ヵ月単位、利息は毎月払い)が可能
※3)ずーっと金利固定コース(超長期固定金利住宅ローン)の場合、
親子が連帯して債務者となる、いわゆる親子リレー返済は利用できない。
● 保証料と保証人
保証会社が保証をするので別途保証人は原則必要ない。
保証会社の請求によっては必要となる場合もある。
事務手数料を保証会社に支払う必要がある。
保証料の支払方法には一括前払い型と利息組込み型がある。
借入金額・借入期間・返済方式・年収に占める返済額の割合・保証料支払方法等により
保証料は異なる。
例)借入金額が1,000万円で借入期間は20年、元利均等返済方式の場合
<一括前払い型> 148,340 ~ 593,360円
<利息組込み型> 0 ~ 445,020円
※3)ずーっと金利固定コース(超長期固定金利住宅ローン)の場合は
一括前払いのみ。
● 担保
購入する土地建物、借替対象となる土地建物に抵当権が設定される。
抵当権者は保証会社。担保設定費用は別途負担。
建物に長期火災保険をつけ、保険金請求権に保証会社を質権者とする質権が
設定される場合がある。担保設定費用は別途負担。
● 事務手数料について
一件あたり31,500円。
保証会社への振り込み手数料は別途負担。
担保調査費用などの実費を負担しなければならない場合もある。
● 繰り上げ返済について
必要な手数料
変動タイプの場合 … 一律3,500円
固定特約タイプの場合
…返済金額が100万円未満の場合: 5,250円
…返済金額が100万円以上の場合:21,000円
一括完済の場合
・変動タイプ
借入後の経過期間が3年以内…3,150円
借入後の経過期間が5年以内…2,100円
借入後の経過期間が7年以内…1,050円
借入後の経過期間が7年超…無料
・固定特約タイプ
返済金額が100万円未満… 5,250円
返済金額が100万円以上…21,000円
● 火災保険について
「住宅ローン専用火災保険」に加入できる。
保険料は別途負担
● その他
・印紙税や抵当権設定にかかる登録免許税、司法書士への報酬が別途必要。
・借入利率は窓口、コールセンターまたはホームページで確認できる
・住宅ローンの取引をする店舗によって、旧東京三菱店・旧UFJで多少サービス内容違いがある。
・勤務先、建築会社、不動産会社によってはそれぞれの特約プランが設定されている場合があり、サービス内容が異なる。
・延滞が発生した場合、優遇金利を取り消し適用金利を引き上げることがある。
りそな銀行の住宅ローン
http://www.bk.mufg.jp/kariru/jutaku/course/index.html
取り扱う住宅ローンは
・りそな住宅ローン
・りそな住宅ローン<親子二世代型>
・りそな住宅ローン<超長期固定>
・りそな女性向け住宅ローン『凛 lin』
※特に記入していない場合は、各コースの情報は
「りそな住宅ローン」とおなじです。
りそな銀行について
りそなホールディングス傘下の都市銀行。大和銀行、あさひ銀行との合併により誕生。本店は大阪市中央区。大阪府と大阪市、奈良県と奈良市の指定金融機関。資本金2,799億円。有人店舗数332店、店舗外ATM515ヵ所。「りそな」とはラテン語で、その意味は「Resona=共鳴する、響きわたる」。とグループカラーはグリーンとオレンジ。シンボルマークは2つのRがモチーフで「りそな(Resona)」と「地域(Regional)」が共鳴し合う様子を表現しているとか。
住宅ローンについてはweb上で物件検索なども併せて幅広く情報提供をしている。
また住宅ローン事前相談、申し込み、繰り上げ返済の申し込み手続きなどもホームページ上からできる。
● りそな銀行の住宅ローン「りそな住宅ローン」の特徴
変動金利・固定金利の2つの金利方式が選べ、どちらからでも金利の動向によって切り替えができる。
固定金利選択型
2年、3年、5年、7年、10年、15年、20年間固定金利選択型期間。融資額は最高1億円。融資期間は最長35年。
変動金利型
金利は年二回見直しされるが、毎月の返済額は5年間は変わらない。
● 利用条件
「りそな住宅ローン」
* 借入時の年齢が満20歳以上満70歳未満、最終返済時の年齢が満80歳未満であること
* 前年の税込年収が100万円以上あること
* 給与所得者の場合は、勤続年数1年以上、給与所得者以外の場合は、勤続または営業年数が3年以上
* 団体信用生命保険に加入できること(保険料はりそな銀行で負担)
りそな住宅ローン<親子二世代型>
*現在同居されているか、または将来同居を予定している親子
*借入時の年齢が満20歳以上満70歳未満、最終返済時の年齢が満80歳未満であること。ただし、親は最終返済時の年齢が80歳以上であってもよい。
りそな女性向け住宅ローン「凛 lin」
*借入時の年齢が満20歳以上満70歳未満、最終返済時の年齢が満80歳未満の女性 (親子二世代の場合、親は最終返済時の年齢が満80歳以上であってよい。
* 前年の税込年収が100万円以上あること
* 給与所得者の場合は、勤続年数1年以上、給与所得者以外の場合は、勤続または営業年数が3年以上
* 団体信用生命保険に加入できること(保険料はりそな銀行で負担)
*「りそなダイレクト」の利用者または取引の申込みができること
● 金利
* 「変動金利型」または「固定金利選択型」の金利タイプいずれか
* 「変動金利型」の場合、ローン基準金利を基準に定めた金利が適用される。
現在の金利は2.625%。
* 「固定金利選択型」の場合、固定金利を固定金利特約期間適用。
2年 …3.150%
3年 …3.300%
5年 …3.500%
7年 …3.700%
10年 …3.850%
15年…4.450%
20年…4.650%
・「変動金利型」は年2回ご融資金利を見直し。「固定金利選択型」に切替できる。(条件変更手数料5,250円)
・ 「固定金利選択型」は固定金利特約期間中の融資金利、毎月のご返済額は一定。固定金利特約期間終了後、再度、固定金利特約期間を設定することができる。(再設定手数料5,250円)。ただし、固定金利特約期間終了時の残存期間が所定の最短特約期間に満たない場合、て固定金利特約再設定の申し込みをしない場合は変動金利を利用。
※金利優遇として、当初優遇タイプは固定金金利選択型、2年、3年で店頭表示金利より年1.3%優遇。5年、7年、10年で年1.0%優遇。
残りの借入期間中は0.5%優遇される。
全期間型優遇タイプは借入期間中すべて0.7%優遇。
ただし、 【りそなカード(クレジットカード)】または【りそなダイレクト】を利用、あるいは新規申込みが必要。
固定金利選択型金利、15年・20年は優遇対象外。
りそな女性向け住宅ローン「凛 lin」
借入全期間、店頭表示金利より年1.2%優遇
※固定金利特約期間15年、20年は取扱いなし。固定金利特約期間中の金利の変更はできない。
● 用途の範囲
「りそな住宅ローン」
・本人、家族が居住し、本人が所有する住宅の建築・購入資金。
・マンション購入資金。
・増改築、修繕費用。
・中古住宅の購入資金。
・建物の建築計画のある住宅用土地の購入資金。
りそな住宅ローン<親子二世代型>
親子が共有またはいずれかが所有し、親子または親子の家族が同居する
・ 住宅の新築・購入資金 ・マンションの購入資金
・住宅の増改築・修繕資金 ・中古住宅(マンションを含む)の購入資金
・ 住宅用土地(建物建築計画のある場合)の購入資金
りそな女性向け住宅ローン「凛 lin」
本人が所有し、ご本人またはご家族がすむ
・ 住宅の新築・購入資金
・ マンションの購入資金
・ 住宅の増改築・修繕資金
・ 中古住宅(マンションを含む)の購入資金
・ 住宅用土地(建物建築計画のある場合)の購入資金
● 融資期間
・1年以上35年以内(1年単位)
・「固定金利選択型」の場合は固定金利特約期間以上35年以内(1年単位)。
・借入れ当初の1年間、元金の返済の据置樹が可能。
・りそな住宅ローン<超長期固定>
・1年以上30年以内(1年単位)
● 融資金額と条件
50万円以上1億円以内(1万円単位)で以下の条件の範囲内
① 年間元利金返済額の割合が税込年収の35%以内(他の借入れも含める。年間元利金返済額は規定あり)
② 保証会社が算出した担保価値の範囲内
※ 1,2を超える場合でも融資が可能な場合もあるので窓口で相談。
りそな女性向け住宅ローン「凛 lin」
① 年間元利金返済額の割合が税込年収の35%以内(他の借入れも含める。年間元利金返済額は規定あり)
② 保証会社が算出した担保価値の範囲内
③ お借入金額が住宅建築費(土地の取得費を含む)または住宅購入価格の80%以内。
※ 1,2を超える場合でも融資が可能な場合もあるので窓口で相談。
● 返済について
・「変動金利型」の場合は、「返済額5年毎見直し方式」か「ご返済安定プラン(最長20年間ご返済額を一定にするタイプ)」からえらべる
・ボーナス払いとの併用が可能。ボーナス月の増額は借入れ金額の50%まで。
● 保証料と保証人
保証会社が保証をするので別途保証人は原則必要ない。
事務取扱手数料31,500円(消費税等込み)と保証料を保証会社に支払う必要がある。
保証料の支払方法には一括前払い型と金利上乗せ型がある。
借り入れが100万円の場合の保証料の例
【一括前払い型】
05年 4,580円~6,870円
10年 8,544円~12,816円
15年 11,982円~17,972円
20年 14,834円~22,252円
25年 17,254円~25,880円
30年 19,137円~28,704円
35年 20,614円~30,923円
【金利上乗せ型】
借入時に一括して保証料を支払う必要はないが、金利が保証料一括前払い型より年0.2%あがる。
一部の提携ローンや審査結果によりご利用できない場合もある。
● 担保
購入する土地建物、借替対象となる土地建物に抵当権が設定される。
抵当権者は保証会社。担保設定費用は別途負担。
マンションをのぞく建物に火災保険をつけ、保険金請求権に保証会社を質権者とする質権が
設定される場合がある。
● 事務手数料について
保証会社へ一件あたり31,500円。
● 繰り上げ返済について
必要な手数料 ;
一部返済の場合は一律5.250円
全額繰り上げの場合は借り入れ日からの期間経過により、
経過期間
3年以内…3,150円
5年以内…2,100円
7年以内…1,050円
7年超…無料
となっている。
※インターネット、パソコンテレビ電話経由での返済の場合、一部繰り上げ返済の手数料が無料になる。
固定金利特約期間中の繰上返済は下記の通り
・繰上返済元本1,000万円未満の場合…31,500円(消費税等込)
・繰上返済元本1,000万円以上の場合…52,500円(消費税等込)
・一括前払い型選を選択している場合、一括前払いした保証料のうち、保証会社所定の計算方法により保証料がもどってくる。(保証会社手数料10,500円(消費税等込)及び振込に要する所定の振込手数料が差し引かれる)
・金利上乗せ型の場合は保証料の払い戻しはない
・繰り上げ返済以外の返済条件の変更には規定の手数料が発生する。
● 火災保険について
マンションをのぞく建物に火災保険をつけ、保険金請求権に保証会社を質権者とする質権が
設定される場合がある。
● その他
・固定金利(全期間)型もあり、融資額は最高3000万円、融資期間は最長25年までとなっている。
・団体信用生命保険への加入が必要。保険料はりそな銀行が負担。
・住宅ローン返済口座のATM(コンビニATM含む)利用手数料がキャッシュバックされるサービスがある。
・がん、急性心筋梗塞、脳卒中で所定の条件に該当すると、ローン残高が0円になる3大疾病保障特約付住宅ローンも利用できる。
りそな住宅ローン<親子二世代型>
団体信用生命保険には親子それぞれ融資額の二分の一ずつ加入する必要がある。
親が80歳になった時点で融資残高の加入に変更する。
りそな女性向け住宅ローン「凛 lin」
・親子二世代の取り扱いもあるが、子が女性に限る。
・「りそな女性向け住宅ローン・借りかえローン『凛 lin』専用住宅ローン返済支援保険(債務返済支援特約付帯団体長期障害所得補償保険)」というローン返済支援保険に加入できる(保険料は別途負担)
・他のキャンペーンや住宅ローン金利優遇サービスとの併用はできない。
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三井住友銀行の住宅ローン
http://www.smbc.co.jp/kojin/jutaku_loan/
三井住友銀行について
三井住友フィナンシャルグループ傘下の都市銀行で、3大メガバンクの一つ。
2001年に住友銀行と、三井グループのさくら銀行の合併により誕生しました。
本店は東京都千代田区有楽町。
店舗数は国内支店数406カ所。海外支店18カ所。
従業員数16,407名。
資本金6,650億円、総資産915,372億円、貸出金残高 537,564 億円
預金残高 662,350億円、
連結自己資本比率 12.95%(国際統一基準)
みずほ銀行とは生体認証を利用した取引限定でATM相互無料開放を2008年3月まで行っている。
2007年7月の段階で口座開設のできない(支店のない)県は
青森県・岩手県・秋田県・山形県・福島県・三重県・滋賀県・鳥取県・島根県・徳島県・高知県・長崎県・宮崎県・沖縄県
三井住友銀行の住宅ローン概要
三井住友銀行の「三井住友住宅ローン」
●利用条件
満20歳以上70歳の誕生日前で、最終の返済時に80歳の誕生日前であること。
指定の保証会社の保証が受けられること。
指定の生命保険会社の団体生命保険に加入できること。
親子、夫婦の連帯債務借入れの利用も可能。ただし同居することが条件
●用途の範囲
本人の居住用の土地、住宅の購入
住宅の新築、増築、改装
住宅購入・建築時の諸費用
●借入金額
10万円単位で100万円以上一億円以内
※前年度収入(税込み)に対しての割合が条件に応じて指定され、借入金額の上限が決められる
●借入れ期間
変動金利型…1年~35年
固定金利特約型…2年~35年
超長期固定金利型…10年超~35年
以上は1ヶ月ごとに指定
●金利
変動金利型
…所定の短期プライムレートと連動して長期貸出金利を基準とする利率を決定。
…年二回の見直し
…固定金利特約型への変更も可能。超長期固定金利方への変更は不可。
固定金利特約方
… 2年・3年・5年・10年のいずれかの固定金利期間をえらぶ
…期間終了後は変動金利となる。新しい利率で再度固定金利型の設定は可能。超長期固定金利型は不可。
超長期固定金利型
…期間中に金利の変動はない。
●返済方法
変動金利型を利用して元利均等返済の場合
…元金と利息を合わせた額を毎月一定日に返済用口座から自動引き落とし。
※毎月の返済額は5年間は変わらない。見直しは5年ごとで上限は前回返済額の1.25%
※半年に一度の返済増額もできる(ボーナス払い)。ただし全借入額の50%以内
固定金利特約型/超長期固定金利型で元利金等返済の場合
… 元金と利息を合わせた額を毎月一定日に返済用口座から自動引き落とし。
※月々の返済額は変わらない
※ 半年に一度の返済増額もできる(ボーナス払い)。ただし全借入額の50%以内
変動金利型/固定金利特約型/超長期固定金利型で元金均等返済
… 元金と利息を合わせた額を毎月一定日に返済用口座から自動引き落とし。
※元金の返済額は変わらない
※元金の減少により利息は変わる。
※ 半年に一度の返済増額もできる(ボーナス払い)。ただし全借入額の50%以内
住宅ローン定額返済プラン
本来の返済額よりも、月々多めの金額を自分で決めて払ってゆくことで
毎月少しずつ繰り上げ返済をしていることになる、というプラン。
手数料を5,250円はらうことで利用できる。
借り入れ中は返済指定額の解除は位置でもできる。
金利の動向によってはかえって損の出る可能性もある。
●保証人
保証会社が保証をするので別途保証人は必要ない。
事務手数料を保証会社に支払う必要がある。
●保証料
保証料外枠方式か保証料内枠方式を選ぶ。
一括で融資時に払うか、利率に上乗せするかの違い。
たとえば100万円借りた場合は
15年 元利均等返済…11,982円~47,918円
元金均等返済…10,195円~40,793円
25年 元利均等返済…17,254円~69,018円
元金均等返済… 13,908円~55,662円
35年 元利均等返済…20,620円~82,437円
元金均等返済…16,329円~65,370円
となる。
●担保
融資対象となる土地および建物に、
原則として第一順位の抵当権を保証会社が設定登記する。
●繰り上げ返済について
一部繰上げ返済の場合、インターネットバンキング利用で手数料が無料になる。
その他詳細は窓口へ問い合わせ。
アドバイスやシミュレーションもインターネット口座を開設すると利用できる。
●手数料
保証会社手数料として31,500円
固定金利手数料として10,500円(消費税込)
その他借り入れや繰上げ返済の場合は別途負担
●手数料
審査結果によっては融資されない場合がある。
対象物件の所在地によっては取り扱いがない場合がある。
三井住友住宅ローンの各種プラン
1)最初に大きな優遇ローン(5年・10年固定限定ローン)
当初固定金利特約期間は、固定金利特約型(5年・10年)の店頭金利より年1.5%優遇
●金利(2007年9月)
5年固定金利特約型…2.00%
3年固定金利特約型…2.20%
※固定金利特約期間経過後は「変動金利型」「固定金利特約型(2年・3年・5年・10年)」のどれでも
最後までその選択時点の店頭金利より年0.4%優遇。
適用条件は
SMBCファーストパックを契約しており、かつ、
* 給与振込の受取
* 年金のお受取
* 特典付積立《りぼん》、積立型預金
* 財形預金
* 三井住友カードを利用
のいずれかのサービスを利用していること。
2)全期間年1%優遇ローン
●2年から10年以内の借り入れで、変動、固定金利にかかわらず、最後まで
1.0%優遇。
2007年9月28日までの申し込みで
2年固定… 2.15%
3年固定… 2.30%
5年固定… 2.50%
10年固定… 2.70%
変動金利型… 1.6250%
適用条件は
SMBCファーストパックを契約しており、かつ、
* 給与振込の受取
* 年金のお受取
* 特典付積立《りぼん》、積立型預金
* 財形預金
* 三井住友カードを利用
のいずれかのサービスを利用していること。
3)全期間固定金利ローン
●平成19年9月に借り入れした場合
10年~15年以内(一年単位)で年率2.75%
15年~20年以内(一年単位)で年率2.90%
20年~35年以内(一年単位)で年率3.14%
融資期間は10年から35年(1ヶ月ごと)
* 借り入れ期間(固定金利期間)中は金利の変動はない。
* 借り入れ期間中に他の金利種類への変更はできない。
* 借り入れの期間に応じて、金利が異なる。
期間の区分は
o 10年超15年以内
o 15年超20年以内
o 20年超35年以内
4)ミックスプラン
<金利プラン1>
借り入れ時の金利がかわらない。
<金利プラン2>
「変動金利型」「固定金利特約型(2年・3年・5年・10年)」のいずれかの場合も
最後まで店頭金利より年1%優遇。
適用条件は
SMBCファーストパックを契約しており、かつ、
* 給与振込の受取
* 年金のお受取
* 特典付積立《りぼん》、積立型預金
* 財形預金
* 三井住友カードを利用
のいずれかのサービスを利用していること。
融資期間は
<金利プラン1>の場合
超長期固定金利型:10年超~35年以内(1ヵ月ごと)
<金利プラン2>の場合
変動金利型:1年以上~35年以内
固定金利特約型:2年以上~35年以内
(ともに1ヵ月ごと)
金利の種類
『金利プラン1』は<超長期固定金利型>、
『金利プラン2』は当初の金利を変動、固定のどちらでも選ぶことができる。
● その他
金利の値は2007年9月のものであり、その後は毎月見直されます。
三大疾病保障付住宅ローンも選べる。
借り入れ金額は100万以上6000万円以内で、借り入れ時満45歳未満であること
金利は店頭表示金利から年0.3~0.2%アップ。
ただし新規借り入れにかぎり、既存のローンからの借り換えはできない。
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埼玉りそな銀行の住宅ローン
http://www.resona-gr.co.jp/saitamaresona/sr_kojin/kariru/jutaku/annai/index.html?mid=601270&lid=2
埼玉りそな銀行について
りそなホールディングス傘下の銀行
本店は埼玉県さいたま市浦和区。
あさひ銀行、大和銀行が合併してりそな銀行となる際に埼玉県内のみが分離して別銀行となった。
埼玉県内ではほとんどの市町村の指定金融機関であり、都市銀行とされているが
県外には東京都内(2店舗)と栃木県足利市のATM(妻沼支店足利出張所)しかない
店舗数は127カ所。うち埼玉県内が125カ所。
従業員数2769名。
資本金700億円
株主はりそなホールディングスが100%
抱えている不良債権が少なく、りそなグループの中ではもっとも優良な銀行とされている。
2004年からほとんどの窓口の業務時間が5時までとなっている。
住宅ローンの各プラン概要はりそな銀行と同じだが
埼玉県内のみに適応されるプランもある。
■「埼玉の家・子育て応援!!住宅ローン」
中学生以下の子供がおり、埼玉県内に初めて自宅を建てる、購入する場合、
または現在より広い住宅に住み替える場合に利用できる住宅ローン。
店頭表示金利より最大1.1%の金利優遇が受けられる。
取り扱い期間 平成19年4月1日から9月30日までに申し込み、平成20年3月31日までに借り入れする。
詳細な金利はそれぞれ最大で
・変動金利利用時が年1.1%優遇
・当初固定金利、2.3年利用時が年1.1%優遇
・当初固定金利5~7年利用時で年1.0% 優遇
● 利用条件
・借り入れ時の年齢は満20歳以上70歳未満。完済時の年齢が80歳未満であること
・前年度の税込み年収が100万円以上であること
・勤続年数1年以上
・団体信用生命保険に加入できること
・埼玉県内に自己居住住宅を建築、購入すること。
・初めての住宅の取得であるか、または現在より床面積の広い住宅に住み替える場合
・中学生以下の子供がいる、または購入時までに出産予定がある家庭、または
夫婦の合計年齢が70歳以下の場合。
● 用途の範囲
本人が所有、居住する住宅であること
融資対象の物件は以下の項目すべてに当てはまっていること
1、住宅の面積が、
自宅新築で98平方メートル以上
自宅購入の場合、一戸建ては98平方メートル、集合住宅は75平方メートル以上
2、設計自宅性能評価書の交付を受け、等級3以上の項目がひとつはある物件、または
住宅性能保障制度の利用のある物件
3、所定の加点項目表の合計が20ポイント以上ある物件。
※加点科目項目は、駅や学校、病院などから自宅までの距離数を点数化したもの。
● 金利
加入時に変動金利か固定金利かを選ぶ。
変動金利は所定の金利、固定金利は2年、3年、5年、7年、10年、15年、20年のプランから選択。
固定金利7年10年限定ファンドも選べる。
●融資金額
50万円以上1億円以内(1万円単位)。ただし以下の項目に当てはまること
1, 年間元利金返済額の割合が税込年収の35%以内(他の借入れも含める。年間元利金返済額は規定あり)
2, 保証会社が算出した担保価値の範囲内
● 融資期間
・1年以上35年以内(1年単位)
・「固定金利選択型」の場合は固定金利特約期間以上35年以内(1年単位)。
・借入れ当初の1年間、元金の返済の据置が可能。
● 返済について
・「変動金利型」の場合は、「返済額5年毎見直し方式」か
「ご返済安定プラン(最長20年間ご返済額を一定にするタイプ)」からえらべる
・ボーナス払いとの併用が可能。ボーナス月の増額は借入れ金額の50%まで。
● 保証料と保証人
保証会社が保証をするので別途保証人は原則必要ない。
事務取扱手数料31,500円(消費税等込み)と保証料を保証会社に支払う必要がある。
保証料の支払方法には一括前払い型と金利上乗せ型がある。
金利上乗せ型の場合、融資金利が年0.2%アップする。
● 担保
購入する土地建物、借替対象となる土地建物に第一順位の抵当権が設定される。
抵当権者は保証会社。担保設定費用は別途負担。
マンションをのぞく建物に火災保険をつけ、保険金請求権に保証会社を質権者とする質権が
設定される場合がある。
● 繰り上げ返済について
必要な手数料 ;
一部返済の場合は一律5.250円
全額繰り上げの場合は借り入れ日からの期間経過により、
経過期間
3年以内…3,150円
5年以内…2,100円
7年以内…1,050円
7年超…無料
となっている。
固定金利特約期間中の繰上返済は下記の通り
・繰上返済元本1,000万円未満の場合…31,500円(消費税等込)
・繰上返済元本1,000万円以上の場合…52,500円(消費税等込)
● 火災保険について
マンションをのぞく建物に火災保険をつけ、保険金請求権に保証会社を質権者とする質権が
設定される場合がある。
● その他
申し込みに当たっては所定の審査があり、必ず融資されるとは限らない。
取り扱い期間は平成19年4月1日から9月30日までの申し込みだが、延長する場合もある。